| 定番餃子にひと工夫!柚子胡椒味をお楽しみいただけます!福井県越前市の本格中国料理店 珍々飯店から『はなを ばあちゃんの特選餃子』約540gのボリューム!!特製秘伝のタレ + 柚子胡椒タレ付夕食のおかずに簡単調理!!冷凍便発送一度食べたら納得のうまさ!特選餃子!!1個1個手作りしています。(製造はすべて国内:福井県越前市でやっております)色んな餃子が売ってますが…当店自信&自慢の一品です!!餃子に絡むタレがまた最高!!さらに柚子胡椒タレであっさり風味が楽しめます!是非是非ご賞味ください。 あん:鶏肉の特定部位を手間暇かけて集めてメンチ肉にし、当社マル秘のブレンド比で豚メンチ、野菜と混ぜ合わせ作った特製あんを使用しております。肉と野菜の混合比は野菜の方が多く、肉の旨みとキャベツを中心とした野菜の甘みが感じられる、あっさりなのに旨みのある“あん”です。皮:厳選した小麦を使用し、じっくりと熟成させた自家製の皮です。焼き面パリパリでもっちりとした食感、小麦の自然な甘みが感じられるよう作り込んだ特製の皮です。ラード:焼くときに使用する脂はラードを使用し、皮の香ばしさ・甘みがひきたつよう調理しています。たれ:メインの秘伝タレは、自社で醤油・酢・自家製ラー油をブレンドしたたれで美味しさがより一層際だちます。オプションの柚子胡椒タレは、国産メーカーの柚子胡椒を当店特製のたれにブレンドしたたれです。油脂を使っていないため、あっさりとお召し上がりいただけます。柚子の香りと青唐辛子のぴりりとした辛さが当店あっさり餃子にぴったりです。全体的にあっさりとした味わいで、お子様からご年配の方まで食べやすい餃子です。 ◎珍々飯店特製餃子(30個入)◎秘伝タレ・柚子胡椒タレ・ラード付 ・内容量:約540g ・原材料:野菜(キャベツ、タマネギ、ニラ、にんにく、ショウガ) 皮(小麦粉、食塩)、食肉(鶏肉、豚肉)玉子、砂糖 食塩、酒、香辛料、植物製油、動物製油、醤油(大豆含む)、 調味料(アミノ酸) ・保存方法:−15℃以下で冷凍保存のこと ・賞味期限:冷蔵保存の場合発送日より3週間 美味しい餃子の焼き方〜!! (1)餃子を冷凍のまま並べ、水を半身浴状態(餃子の高さの半分)になるまで入れます。※ジャンボぎょうざを焼く場合はやや多めに入れると良いです。(2)餃子を冷凍のまま並べ、水を半身浴状態(餃子の高さの半分)になるまで入れます。※ジャンボぎょうざを焼く場合はやや多めに入れると良いです。(3)水が少ないと生焼けになりますので確実に半身浴状態になるよう水を注いで下さい。(4)そして10分ほど中火〜強火で蓋をして蒸し焼きにします。※蒸し焼き時間の目安は10分程度です。(5)水がほとんど蒸発してしまったら少々添付のラード(もしくはサラダオイル)をたらし、火を弱火にして再び蓋をします。(6)そして焦げ目がつくまで1〜2分待って下さい。※お好みの焼き上がりにするために、ヘラで確認して焼いた方が無難です。 大正2年1月30日福井県越前市五分市の関本家の長女として誕生。家が貧しかったので尋常小学校3年生まで学校に行きながら奉公先の子供をおんぶして勉強に励む。その後岐阜県大垣市の紡績工場で働き、そのうちに体を悪くして実家に戻り、通院しながら裁縫・編み物などを習う。20歳の時福井市に嫁ぐがほどなく夫が結核を患い他界。長女を連れて実家に戻るも、その子は嫁ぎ先に引き取られ全てを失う。25歳で越前市の飲食店「よしのや」を営む永宮家に嫁ぎ、4人の子供に恵まれるも、昭和26年末子が3歳のときに夫がガンで他界。それから女の細腕ひとつで店を切り盛りしつつ4人の子供を育てる。昭和39年、東京・横浜で中華料理の修業をした長男勝美(現社長)が戻り、中華料理店に業態変更し、はなをが餃子担当として餃子の作り方を伝授される。最初は「すいとんか」などとお客に揶揄されたが、はなをの味付けが人気を博し、以来40年以上「はなをばあちゃんのぎょうざ」として越前市で親しまれてきました。……このように「あヽ野麦峠」と「細腕繁盛記」を地でいくような波瀾万丈の人生を送ってきたはなをばあちゃんですが、2年前残念ながら享年96歳で永眠されました。故はなを会長の遺志を引き継ぎ、我々従業員も「お客様に美味しい餃子を提供したい。」という思いのこもった餃子を作り続けていきます。こちらの箱に入れダンボール箱に梱包して冷凍便でお送り致します。商品価格 2750円(税込・送料込)1箱30個入り(たれ・ラー油・ラード付)クール便 送料無料※送料無料ですが北海道300円、沖縄離島500円別途必要です。後ほど送料修正致します。当商品は一年中を通して冷凍便 発送になります。 ※冷蔵及び常温商品との同梱は不可能ですのでもし他の冷蔵及び常温商品をお買上げの場合は送料が別途必要になります。この商品は になります。 |